人生の“思い出アルバム”を 大切に残しておきたい!
いつまでも笑顔の溢れる いきいき生活を過ごしたい!
そんな願いをフェルガードは応援します!
あなたのために
あなたの
大切な人のために。
米ぬかから抽出のフェルラ酸の健康食品!
フェルガードをお勧めします!
人生の途中下車をしないためにも!
”病気はこちらが弱味を見せると、すぐそれに乗じてくるものだ” (ダーウィン)
人生の“思い出アルバム”を 大切に残しておきたい!
いつまでも笑顔の溢れる いきいき生活を過ごしたい!
そんな願いをフェルガードは応援します!
あなたのために
あなたの
大切な人のために。
米ぬかから抽出のフェルラ酸の健康食品!
フェルガードをお勧めします!
人生の途中下車をしないためにも!
”病気はこちらが弱味を見せると、すぐそれに乗じてくるものだ” (ダーウィン)
医療法人社団 三浦メンタルクリニック
理事長・院長 三浦 彌
私も推薦します。
医師による学術データがしっかりとしていたので、
昨年の9月からフェルガードをアルツハイマーの患者さんに使用しています。
現在フェルガードを10人ほど使用し、全員に「人柄が戻ってくる」「怒らなくなった」など
良い結果が出ており、これからも市販薬とフェルガードを併用していきたいと考えております。
--------------------------------------------------------------------------------
◎2009年「わかさ」8月号の記事掲載「わかさ」8月号 1頁 2頁 3頁
◎2009年「夢21」6月号の記事掲載 「夢21」6月号 1頁 2頁 3頁
◎2009年「夢21」3月号の記事掲載
●ボケを招く脳のシミは30〜40代でできる。
●白米からはフェルラ酸はとれない
●多くの病医院で使うフェルラ酸粉末食品
●十数年前から出ていたアルツハイマーの兆候
●フェルラ酸の粉末食品を朝晩にとった
--------------------------------------------------------------------------------
◎2008年「夢21」7月号にアルツハイマーの父の症状とフェルラ酸配合のフェルガードについてと医師のわたしという三浦先生の記事が掲載されました。
◎2008年「夢21」4月号の68〜74ページに三浦先生のフェルラ酸と認知症のお話が掲載されております。
フェルガードはなぜ「サプリメント」?
@急増している認知症患者に治験期間を待つことなくすぐにお使い頂けること。
A健常者でも予防のために飲めること。
B医師、認知症患者のご家族のご意見を拝聴しながら改良が容易にできること。
Cフェルガードでは副作用の心配があまりないこと。
D本人が物忘れに困っている自覚がある方に、物忘れに良い健康食品と説明し、認知症と告知し本人を苦しめることなく、治療を開始するのに非常に良いこと。
フェルガードご注文
1箱から送料無料
フェルガード100: 6,300円(内税)
1箱から送料無料
NEWフェルガード:10,500円(内税)
郵便ヤマトの代金引換便でお届けいたします。
初回資料プレゼントと6ポイント(1ポイント=1箱)で感謝プレゼント!
FAXでのご注文は⇒FAX用注文書
全国認知症グループホーム協会
北海道支部設立記念フォーラム2/10開催
「認知症の人とともに生きる社会の実現にむけて 」
〜次世代介護者への招待状〜
記念特別講演:「あきらめない〜認知症の人をどう支えるか〜」
鎌田 實 先生(医師・作家)
会場満席で(収容人員700人)主催者の熱意の込められたフォーラムでした。
鎌田先生のすべてを”あったかさ”を基調としての活動が共感を呼ぶのでしょうね
認知症診断の問題点(札幌市若年認知症実態調査から)
●異変に気づいてから受信まで1年以上が46%
●初診時の誤診率50%以上(うつ、更年期障害、ストレス障害、異常なし)
●初診から「認知症(疑い)の診断に至るまで平均数ヶ月から1年かかっている(推定)
●薬物治療、リハビリテーション、介護サービスへの説明・案内がほとんど無い
●患者・家族「医師には若年認知症の診断が出来ないんじゃないか」「温かみを感じ無い」
シンポジュウム「認知症の人を地域で支えるシステムの構築について」
シンポジスト:伊古田俊夫勤医協中央病院名誉院長のレジメより
シンポジュウムはこれからの”介護”の問題点を大いに示唆するものでありました。
--------------------------------------------------------------------------------
ドクターコウノ仙台認知症勉強会3月14日
ドクターコウノ東京セミナー3月15日開催
ドクターコウノ山形認知症勉強会4月5日
ドクターコウノ京都認知症勉強会5月31日
「レビー小体型認知症のすべて」参加記
多くの医師が参加されており、想いおこせば治験開始時、見ず知らずの私からの突然の情報発信を真摯に受けとめ、ご自身のブログに掲載発信して頂いた三宅貴夫先生の情報収集・分析・発信力にあらためて尊敬と感謝を確認した次第です。
ジャーナリズムの中心的な活動は、出来事を誰が、何を、いつ、どこで、なぜ、どのように行ったかをレポートすること、その出来事や流れが持つインパクトや意味を説明すること、である。ジャーナリズムは、幾種類ものメディアに存在する。新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、そして新しくは、インターネットにである。(出展:フリー百科事典「ウイキぺディア」)
伝えるべきことが正しく伝わらない現状で、ネットの力は大きいが故に受け手の”選択力”を高める事も肝要ではないでしょうか。
昨年、河野先生の全国行脚第一弾の札幌講演のスタートから、先生の精力的な活動が回を重ねる毎に多くの人々に”認知症”を伝え、多くの人がこの病と立ち向かう力を頂いたことでしょう。
講演のポイントは医師も介護者も”笑顔”です。
↓↓兎に角参加しましょう!!
ドクターコウノ 熊本 認知症勉強会3月28日
ドクターコウノ 山形 認知症勉強会4月5日
ドクターコウノ 京都 認知症勉強会5月31日
スーパーで万引したとして懲戒免職となった神奈川県茅ケ崎市のNさんは6月24日、処分後に「若年認知症のピック病の疑いがある」と診断されたことで、処分を停職6カ月に修正、復職を認めると発表した。Nさんが処分の撤回を求めて申し立てた市公平委員会が、停職処分が相当とした裁決を踏まえた措置。
ピック病は性格の変化や理解不能な行動を特徴とする。会見した服部信明市長は「本人には大きな心労があったと思う。裁決を真摯(しんし)に受け止め誠意を持って対応する、当時は、認知症のことを知らなかった。(当時の処分は)市が受けたマイナスイメージはぬぐいきれないことを含めてのことだった」と説明。停職6カ月の処分期間は06年8月で終了し、市の説明では、24日付で免職当時の職員課付主幹で復職できる。これまでの未払い給与などは7月中にも支払う。
公平委員会は23日付の裁決で、犯行時にピック病だったという男性の主張を「認めるに足る証拠がない」としながらも「懲戒免職にすべきでない」と結論付けた。
『フェルガード』は、日本人の主食「お米」の米ぬかから生まれた天然ポリフェノール「フェルラ酸」を主成分とする栄養補助食品です。体を細菌やウイルスの攻撃から守る活性酸素も、有り余ってしまうと細胞にも襲いかかってくる“悪玉”となります。これに抗(あらが)い酸化を防ぐのがポリフェノールの『抗酸化作用』。『フェルガード』は、知的な活動の酸化、いわば“サビつき”を防ぐのを、少しでも補助するための食品です。
今日をはっきりと、明日をおだやかに。体も健康、心も健康で、年齢を重ねることを、好きなことに時間をついやす日々を、楽しみましょう。“はっきり、おだやか”なご両親を介護されるご家族にとっては、“はっきり、おだやか”のただそれだけで、ご両親とすごすなによりの幸せな時間となるでしょう。『フェルガード』は、超高齢化社会において“悩める人”とそのご家族の、ひとつの希望になりたいと考えています。
『フェルガード』には、お召し上がりになる方の健康状態に合わせて選べる、各種商品がございます。『フェルガード』は、いずれも安全な成分からつくられた栄養補助食品(健康食品・サプリメント)です。


痴呆症の診断―アルツハイマライゼーションと時計描画検査 (痴呆ハンドブック (1))
認知症の薬物治療―アリセプトの使いこなしと介護を助ける処方 (認知症ハンドブック (2))
