認知症予防は、フェルガードのフェルラ酸で

 

人生の“思い出アルバム”を 大切に残しておきたい!

いつまでも笑顔の溢れる いきいき生活を過ごしたい!

そんな願いをフェルガーは応援します!

あなたのために

あなたの

大切な人のために。  

米ぬか脳活性食品フェルガードをお勧めします!

人生の途中下車をしないためにも!

”病気はこちらが弱味を見せると、

すぐそれに乗じてくるものだ” (ダーウィン)

ドクター河野 フェルガード、フェルガード100の説明

フェルガード(ANM176)、フェルガード100は健康食品であり、個別に購入するものである。成分は米ぬかに多く含まれるフェルラ酸

 1 日 2 スティック、朝夕食前に服用。健常人やうつ病、統合失調症が服用しても害はない。

 

脳障害改善作用以外にも多岐な作用。

 

@脳内のアミロイドが凝集するのを不安定化すること

A脳脊髄関門を通過すること

Bアルツハイマーネズミの実験では、正常ネズミよりも記憶が高くなること

C韓国、日本のアルツハイマー患者で明らかな改善が証明されている

 

アルツハイマーが最初の 1 年で効果が鈍るのに対して、フェルガードは長期飲めば飲むほど神経細胞死が阻止されて、樹状突起連絡によって奇跡的な効果が 2 年以降にも期待できる。イチョウ葉エキス、 DHA などの健康食品に毎月 1 万円以上使っている人なら、これらをすべてやめてでも導入したほうが得策。

 

改善率は 7 割程度と思われるが、

高く評価できることは

@アリセプトに反応しなかった患者でも飲用可能

Aごく初期や末期でも劇的に変化するケースがある

Bピック病 (FTD) やレビー小体型認知症と思われる患者でも飲用可能。

 

である。胃ろう、寝た切りのアルツハイマー病 (54) がとんかつ咀嚼まで改善したり、翌日からしゃべりだした患者もいる。

 

改定長谷川式スケールが 27 点以上で脳萎縮も軽いが、どうも記憶に切れ味がない初老者にはアルツハイマー予防用のフェルガード 100 を開始してよい。

 

陽性症状のためアリセプトを 5mg まで引き揚げられないが進行してゆく患者には、はやめにフェルガードを併用開始する。

 

フェルガードでも興奮する患者、消化器症状が出る者が稀にいるので、その場合は残されたフェルガードを半分ずつ ( つまり 1 日1スティック ) に減らし、次回からフェルガード 100 に切り替えるとよい ( トウキが 20% に減らされていて安価 ) 。いちおう興奮系食品ということを頭の片隅においておくこと。

 

フェルガード 100 は半額であるが、認知症でも効果が出たケースがある。効果は 5 ヶ月をめどに判断する。表面上効果が確認できなくてもアルツハイマー型なら何らかのメリット ( 神経細胞の死滅抑止 ) はあるが、毎月 1 万円以上は払えない場合は、フェルガード 100 に落としてもよかろう。

 


以上、ドクターコウノメソッドとドクターコウノホームページより抜粋


イチョウ葉エキスよりもフェルガード100     

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フェルガード治験結果を「老年医学NO12」に発表

河野先生が掲示版で紹介。

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フェルガード治験結果を「老年医学NO12」に発表

フェルガードを日本農業新聞が紹介

ェルガードを日本農業新聞が紹介

元旦号”食糧自給率UP”特集記事で

認知症介護のご家族の方へ

医療法人社団 三浦メンタルクリニック
  理事長・院長 三浦 彌   

私も推薦します。

miuraintyou

 

→フェルガード採用病院

NEWフェルガードは医療による学術データがしっかりとしていたので、昨年の9月から認知症アルツハイマーの患者さんに使用しています。現在フェルガードを15人ほど使用し、全員に「人柄が戻ってくる」「怒らなくなった)など良い結果が出ており、これからも市販薬とフェルガードを併用していきたいと考えております。

 

 

「三浦彌院長より、フェルガード使用した三浦院長ご自身によるお父様の改善報告を頂きましたので以下ご紹介させて頂きます。」

 

三浦氏の治療経過

 

 明治43年12月17日生まれ 現在97歳

 

平成19年5月頃から急速に認知症が始まり、言語障害、記憶の障害、歩行困難、排尿障害がおこった。脳の全般に高度の萎縮が見られた。アルツハイマ―型認知症と診断された。自宅療養は困難で入院治療となった。

 

 フェルガードに出会う前は、精神状態は状況の判断が出来なく、意味不明な発言が多く、現実に即した会話が出来なく、家族は聞き流すか,なだめるしかなかった。書字が困難になり、考える事は全く出来なかった。

 

今まで1日中見ていた、テレビに全く興味をうしなっており、うるさがって見なくなった。自力での食事が困難で、常に食事は介護が必要であった。人格は別人で、怒りっぽく、大声をあげていた。夜間に病院の中を這って移動していたこともあった。排便は自覚出来、介助を受けてトイレにて排便していた。排尿は留置カテ−テルをしていた。自力歩行は困難であった。ベッドに寝るのも自力では困難であった。

 

平成19年7月頃から、NEWフェルガードを使用した。フェルガード服用2ヵ月後から、精神的に安定し、怒らなくなった。記憶の障害は進み、家族を認知出来なくなった。正月のため、平成20年1月、自宅に外泊が出来た。

 

寝ていることが多かったが、食事を楽しみ、家族との会話も自分からの会話がなかったが家族の話は聞いて理解が少し可能であった。その後、安定して療養していた。歩行訓練、ベッドへの移動、寝起きもかなり改善がみられた。

 

平成20年3月末、フェルガード服用9ヵ月目に、記憶の回復が見られた。家族5人で面会時、家族を正しく認知でき、状況にあった正確な会話が出来、自分からも話をした。状況の感じ方、表現のしかたが昔のままのものであり、家族は驚きと、喜びを感じた。歩行障害、言語障害、排尿障害は続いていた。

 

フェルガードの普及を勧める者として大きな喜びと励みになるコメントであります。三浦院長のいつも真摯な姿勢には頭がさがり感謝しております。

 


◎3月1日発行の「夢21」4月号の68〜74ページに三浦先生のフェルラ酸認知症のお話が掲載されております。2008.3.4記

 

◎2008年「夢21」7月号にもアルツハイマーの父の症状をフェルラ酸配合のフェルガードで改善させた医師のわたしという記事が掲載されました。


 

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発芽玄米の米ヌカにアルツハイマーを退ける

◎2009年「夢21」3月号”発芽玄米の米ヌカにアルツハイマーを退ける新栄養が見つかり、治療では全員の認知症が改善”で記事掲載されました。

●ボケを招く脳のシミは30〜40代でできる。 

●白米からはフェルラ酸はとれない

●多くの病医院で使うフェルラ酸粉末食品

”すぐ感情が爆発するアルツハイマーが、 フェルラ酸の粉末食品をとったら3カ月で退いた”

●十数年前から出ていたアルツハイマーの兆候

”フェルラ酸の粉末食品を2週間とったら、被害妄想の激しい難病のボケが見事に改善”

●フェルラ酸の粉末食品を朝晩にとった

 

◎2008年「夢21」7月号にもアルツハイマーの父の症状をフェルラ酸配合のフェルガードで改善させた医師のわたしという記事が掲載されました。

◎2008年「夢21」4月号の68〜74ページに三浦先生のフェルラ酸と認知症のお話が掲載されております。

 

 

フェルガード100 はなぜサプリメント?

 

フェルガードはなぜ「サプリメント」?
 

@急増している認知症患者に治験期間を待つことなくすぐにお使い頂けること。

A健常者でも飲めること。


B医師、認知症患者のご家族のご意見を拝聴しながら改良が容易にできること。


Cフェルガードでは副作用の心配があまりないこと。


D本人が痴呆に困っている自覚がある方に、物忘れに良い健康食品と説明し、認知症と告知し本人を苦しめることなく、治療を開始するのに非常に良いこと。

 

フェルガード いまなら送料代引き手数料無料

フェルガードご注文

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1060-1-1-thumbnail2.jpg 1箱から送料無料

フェルガード100: 6,300円(内税)

 

950418-thumbnail2.jpg 1箱から送料無料

NEWフェルガード:10,500円(内税)

 

 

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送信先アドレス : info@tihou119.com

あるいは、直接、フェルガード認知症予防事務局 佐藤まで
お電話を下さい。011−512−5062

NHKサイエンスZERO アルツハイマー特集 MCI

NHK アルツハイマー特集 MCI

アルツハイマー予備軍(MCI) 軽度認知障害

早期発見、アルツハイマー検診でアルツハイマー病

フェルガードやフェルガード100で

NHKクローズアップ現代 認知症に対する介護と医療の連携

3月3日(火) 午後7:30-8:00 

NHK総合 クローズアップ現代

「コウノメソッド実践医第一号」

長久手南クリニック院長岩田明先生が出演
テーマ「認知症に対する介護と医療の連携」

是非、ご覧下さい。
都合により3/2(月)に変更になる可能性もあります。
詳しくは http://www.nhk.or.jp/gendai/
 
長久手南クリニック  
H  P: http://web.mac.com/nagakutezaitaku/
Blog: http://plaza.rakuten.co.jp/aiwata/

全国認知症グループホーム協会

全国認知症グループホーム協会

北海道支部設立記念フォーラム2/10開催

「認知症の人とともに生きる社会の実現にむけて 」

〜次世代介護者への招待状〜 

記念特別講演:「あきらめない〜認知症の人をどう支えるか〜」

鎌田 實 先生(医師・作家) 

 会場満席で(収容人員700人)主催者の熱意の込められたフォーラムでした。

鎌田先生のすべてを”あったかさ”を基調としての活動が共感を呼ぶのでしょうね

認知症診断の問題点(札幌市若年認知症実態調査から)

●異変に気づいてから受信まで1年以上が46%

●初診時の誤診率50%以上(うつ、更年期障害、ストレス障害、異常なし)

●初診から「認知症(疑い)の診断に至るまで平均数ヶ月から1年かかっている(推定)

●薬物治療、リハビリテーション、介護サービスへの説明・案内がほとんど無い

●患者・家族「医師には若年認知症の診断が出来ないんじゃないか」「温かみを感じ無い」


 シンポジュウム「認知症の人を地域で支えるシステムの構築について」

シンポジスト:伊古田俊夫勤医協中央病院名誉院長のレジメより


シンポジュウムはこれからの”介護”の問題点を大いに示唆するものでありました。

 


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ドクターコウノ仙台認知症勉強会3月14日

ドクターコウノ東京セミナー3月15日開催

ドクターコウノ山形認知症勉強会4月5日

ドクターコウノ京都認知症勉強会5月31日

認知症のチェック

認知症を“介護ありき”から早期発見へ、

そして認知症予防と適切な処方、愛ある介護へ! 

最初期の微候をから早期発見へ

認知症介護家族の皆さんの声をまとめてみました。

サインは10年以上前から!!!

 

ドクターコウノ認知症集中講義 in東京

レビー小体型認知症のすべて」参加記

 

多くの医師が参加されており、想いおこせば治験開始時、見ず知らずの私からの突然の情報発信を真摯に受けとめ、ご自身のブログに掲載発信して頂いた三宅貴夫先生の情報収集・分析・発信力にあらためて尊敬と感謝を確認した次第です。


ジャーナリズムの中心的な活動は、出来事を誰が、何を、いつ、どこで、なぜ、どのように行ったかをレポートすること、その出来事や流れが持つインパクトや意味を説明すること、である。ジャーナリズムは、幾種類ものメディアに存在する。新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、そして新しくは、インターネットにである。(出展:フリー百科事典「ウイキぺディア」)

 

伝えるべきことが正しく伝わらない現状で、ネットの力は大きいが故に受け手の”選択力”を高める事も肝要ではないでしょうか。 

 

昨年、河野先生の全国行脚第一弾の札幌講演のスタートから、先生の精力的な活動が回を重ねる毎に多くの人々に”認知症”を伝え、多くの人がこの病と立ち向かう力を頂いたことでしょう。

講演のポイントは医師も介護者も”笑顔”です。

 

↓↓兎に角参加しましょう!!

ドクターコウノ 熊本 認知症勉強会3月28日

ドクターコウノ 山形 認知症勉強会4月5日

ドクターコウノ 京都 認知症勉強会5月31日

若年性認知症3万7800人

若年性認知症3万7800人…厚労省、新年度から本格支援
(2009年3月19日23時30分  読売新聞)
65歳未満の現役世代が発症する若年性認知症の人が全国で推計3万7800人に上ることが19日、厚生労働省研究班の調査でわかった。詳細⇒認知症ニュース